みなさん、こんにちは!ニタジの競馬談話室へようこそ!今回は「セントライト記念 出走馬情報 松山弘平×コンビ5戦=3着内率80% 新生本命候補」というテーマで話をしていきたいと思います!菊花賞へ向けた大事な秋の前哨戦、さっそく各馬の最新情報をチェックしていきましょう!
🏆 実績最上位(ダービー好走組):
・バステール(ダービー3着・川田将雅騎手)
・ゴーイントゥスカイ(青葉賞馬&ダービー4着・武豊騎手)
🌟 激走期待の上がり馬&コース巧者:
・サヴォアフェール(2連勝中・松山弘平騎手とのコンビ複勝率 80.0%)
・フウセン(2200m適性 連対率 100%)
- ダービー組(バステール・ゴーイントゥスカイ等)の仕上がりと関係者コメント
- 重賞組&上り馬8頭の「騎手相性」「中山&2200m適性」データ
- 2200m適性抜群の穴馬&松山弘平騎手手がける注目の上がり馬
セントライト記念 出走予定馬 8頭詳細データ
🐴 ゴーイントゥスカイ(武豊騎手)
前走の日本ダービーで4着と好走した青葉賞勝ち馬。武豊騎手とのコンビ成績は(1-0-0-1)で連対率50.0%。2200mおよび中山競馬場は初参戦となります。
「まだ体に余裕があるので最後にしっかり追って、いい加速をしていました。菊花賞が最大目標なので、ここでジョッキーにも右回りの走りを確かめてもらいたいです」
🐴 バステール(川田将雅騎手)
弥生賞勝ち馬で前走ダービー3着。中山成績(1-0-0-1)で連対率50.0%、川田騎手とのコンビは(1-0-1-1)。2200mは初挑戦です。
「順調に夏を過ごせ、帰ってきた感じもひとつ成長して戻ってきたという印象です。馬体重はそんなに変わっていませんが、本当に良くなっていて、今日もしっかり動けていた」
🐴 アウダーシア(津村明秀騎手)
スプリングSを制した実績馬。前走ダービー11着からの巻き返しを狙う。中山競馬場は1戦1勝と得意舞台。
「1週前で多少の重さはあったけど、もともと稽古駆けしない馬だし、時計は十分に出ていたのできゅうだい点だと思う。まだ緩さはあるけれど、これで変わってくると思う」
🐴 アスクエジンバラ(岩田康誠騎手)
皐月賞4着、スプリングS2着。中山(0-1-1-1)で複勝率66.7%と相性良好。岩田康騎手とのコンビ連対率は33.3%。
「時計自体は出ていますが正直、まだ中身は作り切れていません。ただ、今週末と来週で2本追えますし、攻めても落ち着きを保っているのは頼もしい」
🐴 ラディアントスター(池添謙一騎手)
前走京都新聞杯で3着好走。中山1戦1勝、2200m(0-0-1-0)と距離・コースともに高い適性を示しています。
「スタートでちょっと出遅れて挟まれてしまいました。大型馬でトモの緩さを感じていたが、最後踏ん張り切れなかったのは体の部分だと思います」
🐴 バドリナート(丸山元気騎手)
ホープフルS5着、前走ラジオNIKKEI賞4着。確実な切れ味を秘めた末脚特化型の一頭。
「大きく変わったところはあまりないけど、動きは良かった。前走の福島は差す競馬できっちり伸びてきて、脚があるのが分かった」
🐴 サヴォアフェール(松山弘平騎手)
怒涛の2連勝でここへ参戦!松山弘平騎手とのコンビ成績は(3-0-1-1)で複勝率80.0%を記録。
「前走は今までになく出脚が良かったですね。だいぶ後肢がパンとしてきました。春よりもう一段階良くなっており、伸びしろはかなりあります」
🐴 フウセン(鞍上未定)
前走1勝クラスを快勝。2200m適性は(1-1-0-0)で連対率100%を維持しています。
「折り合いに不安がない馬で使うごとに進化している。何とか権利を取って菊花賞へ」
セントライト記念 出走馬比較データまとめ
| 馬名 | 鞍上 | 前走成績 | コース・実績注目点 |
|---|---|---|---|
| バステール | 川田将雅 | 日本ダービー 3着 | 弥生賞1着 / 中山連対率50% |
| ゴーイントゥスカイ | 武豊 | 日本ダービー 4着 | 青葉賞1着 / 武豊連対率50% |
| サヴォアフェール | 松山弘平 | 2連勝中 | 松山騎手 複勝率80.0% |
| フウセン | 未定 | 1勝クラス 1着 | 2200m 連対率100% |
| アウダーシア | 津村明秀 | 日本ダービー 11着 | スプリングS1着(中山1勝) |
| アスクエジンバラ | 岩田康誠 | 日本ダービー 10着 | 皐月賞4着 / 中山複勝率66.7% |
| ラディアントスター | 池添謙一 | 京都新聞杯 3着 | 中山1戦1勝 / 2200m好走歴有 |
| バドリナート | 丸山元気 | ラジオNIKKEI賞 4着 | ホープフルS 5着 |
今回のセントライト記念で中心となるのは、日本ダービー3着のバステールと4着のゴーイントゥスカイ。ダービー上位の実績はここでは頭一つ抜けています。
しかし、2200m連対率100%を誇るフウセンや、松山弘平騎手とのコンビで複勝率80.0%を叩き出しているサヴォアフェールなど、勢いのある上がり馬たちも激走の予感を漂わせています!
菊花賞への優先出走権を掴むのはどの馬か?みなさんの注目馬をぜひコメント欄で教えてください!
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